2007年10月15日

エロティシズム「他者の彼方へ」

AK1501C_6

Love

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべてのものが無音となるように

・・そこでわたしは舐め続けなければならなかった。
彼女の喜びは一段と増し、その秘めたる音が無音
となるよう、わたしは行為の彼方へと行かねば
ならなかった。



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